【姫路市】2021年7月3日(土)から2021年11月7日(日)までの期間、姫路市立美術館で開催されているアートプロジェクト「たまはがねの響き」を実際に見に行って来ました。

2021年7月3日(土)から2021年11月7日(日)までの期間、姫路市立美術館で開催されているアートプロジェクト「たまはがねの響き」を実際に見に行って来ました。

このイベントは姫路市立美術館公式ホームページによると「兵庫県指定伝統工芸品「明珍火箸」、なかでも日本刀に使用する玉鋼(たまはがね)を素材とした玉鋼火箸は、とりわけ深遠な響きを奏でます。本プロジェクトでは、「玉鋼の中に入り込んでしまう」発想で作曲された菅野由弘氏による「星雲光響2021」が生み出す音響空間が立ち現われ、同時に「たまはがねの響」の世界観を視覚的に表現した光のインスタレーションが前庭に展開されます。」と掲載されていました。

昼の姫路美術館も素敵ですが、夜の姫路美術館はとてもロマンチックで素敵な雰囲気だったので、ぜひ気になった方は散歩する際などに見に行かれてみてはいかがでしょうか!?

姫路美術館の地図はこちら↓

2021/10/13 16:44 2021/10/13 16:44
ナカシマテンシ
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